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      <title>BYKELLY VOICE</title>
      <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/</link>
      <description>新潟市にあるセレクトショップ BYKELLY（バイケリー）から最新の入荷情報やショップスタッフの生の声をお伝えします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 13:01:48 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>new arrival  La Paruriere</title>
         <description><![CDATA[ラ　パリュリエールのニューコレクションが入荷いたしました。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/02/02/LP1.jpg" alt="" onfocus="">

「深海」をテーマにクリエイトされた今シーズン、
バイケリーでは、ダイナミックかつデリケートなテイストをセレクト。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/02/02/LP2.jpg" alt="" onfocus="">


アイテムのみで見ず、お洋服に合わせることで互いの魅力を引き出し合う、
パリュリエールのジュエリー。
お試しの際には、ぜひそこをご覧ください。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/02/02/LP3.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/02/02/LP4.jpg" alt="" onfocus="">

＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com




]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/02/02/new_arrival_la_paruriere.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">La Paruriere</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 13:01:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>new arrival .....LANVIN</title>
         <description><![CDATA[先日同僚に、「ときめき整理術」なるものが、いま世間で流行中と聞きました。
部屋を片付ける際に「ときめく」もの以外は処分してしまう、というメソッドだそうです
（本当はもっと色々な条件があるのかも？？わたくしの勉強不足です）。

へえ、なるほど！と同時に、今頃？？と思わされたのも事実。
だってバイケリーではもうずいぶん前から、
ときめくもの「しか」ご提案していないからです。


<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/16/LNVN1.png" alt="" onfocus="">

「ときめき」には２種類あります。
ひとつは、一瞬で恋に落ちるような、こころをとらえて離さない「ときめき」。
もうひとつは、静かに、ゆっくりとこころに忍び込んできて、
時間をかけて揺るぎなくなっていく「ときめき」。
バイケリーでは女性に必要不可欠な、二種類のときめきをご提案しています。
どちらか単独もいいけれど、ミックスすれば、さらにときめく。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/16/LNVN2.png" alt="" onfocus="">

店頭には、春のランバンが早くも到着しています。
アルベール・エルバスが、ラオスへの旅で感じた「ときめき」を表した今シーズンです。
これからも続々と入荷してまいります。
たくさんのときめきに、どうぞご期待下さい！

＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com


　]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/15/new_arrival_lanvin_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">LANVIN</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 17:32:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>letter from BYKELLY</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/07/2012%20FF.jpg" alt="" onfocus="">

春は、きれいな色が着たいな。
誰もがきっと、こんなふうに思うに違いないのです。
もちろん、わたくしもそうです。

けれど実際「きれいな色」として市場に出てくるものは、
なんだかその発色に奥行きがなかったり、派手だったりして、
気持ちはあるのに食指が動かず、結局永遠のカラー、黒に落ち着いてしまう・・・というのが現実（もちろん素材やアイテムで軽さを演出）。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/05/FF5.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/05/FF2.jpg" alt="" onfocus="">


しかしこの春は、黒派の女性たちも納得の、
素敵なカラーアイテムがたくさんリリースされました。
各ブランドから続々とバイケリーにも入荷してまいりますが、
ストレートに、わっ、きれい！　素敵！　と思わされたのがフォルテ。
日射しの黄色、空のブルー、熱帯植物のグリーンなど、
自然のなかにある色がどれも上質な素材に表現されていて、とってもフェミニン。　
ぜひご覧になってみてくださいね。入荷は今月下旬を予定しております。



＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com

]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/05/letter_from_bykelly_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FORTE FORTE</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 16:16:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新年のご挨拶</title>
         <description>新年あけましておめでとうございます。
今年も皆さまに、ファッションをとおしてたくさんの幸せをお届けできますよう、
スタッフ一同精一杯がんばります。どうぞよろしくお願い致します。

本日２日より、通常営業いたしております。
ぜひ皆さまお立ち寄り下さい。
お待ち申し上げております。</description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2012/01/02/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">letter from BYKELLY</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 11:03:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Seasons Greeting</title>
         <description>今年最後の皆さまへのお便りです。
今年一年、ご愛読をどうもありがとうございました。
びっくりするような方面からの反響もあったり、
本当に世界の小ささを感じる一年となりました。
わたくしたちの生活は、世界中の仲間から支えられてのものなのだ、と実感した２０１１年。
この思いは来年も、これからもずっと大切に、
バイケリーならではの方法で、皆さまにお届けしたいと思います。

新年は２日からの営業をいたしております。
新しい年に、皆さまとお目にかかるのを、心より楽しみに致しております。
どうぞ皆さま、良いお年をお過ごし下さいませ。


</description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/30/seasons_greeting_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">letter from BYKELLY</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 15:32:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BYKELLYの選択眼。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/dosa1.jpg" alt="" onfocus="">

「THE GRAPHIC EYE　八木保の選択眼」という本のなかに、
dosaデザイナー、クリスティーナ・キムのインタビューが掲載されています。

「日本を出て、世界的に活躍するグラフィックデザイナーの仕事」に
興味を持ち、たまたま手にした本のなかに思いがけず身近な名を見つけ、
ちょっと意外に、嬉しく思いながら読みました。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/dosa%202.jpg" alt="" onfocus="">

日本ではとかくナチュラルなブランドの側面がクローズアップされるdosa。
もちろん、このインタビューでもその点には言及されています。
さらに語られるのが、ブランドのインヴィテーションのグラフィックについて。
月の満ち欠けを模したもの、デザイナーの旅先をコラージュしたものなど、
広げるとポスターにもなりそうなそのサイズといい、
非常にアーティスティックでダイナミック。
日本において「ナチュラル」がイメージさせるそれとは
全然違う世界観が素晴らしくて、これまでに届いたものは
すべて大切に保管してあります。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/dosa%203.jpg" alt="" onfocus="">

「この本のタイトルのように、ひとの『選択眼』は非常に多様です。」
と八木氏が語るように、多くの可能性が秘められているdosaの服には、
「選択眼」の数だけ、様々な見方が存在するはずです。
わたくしが魅了されるのはダイナミックさと、エネルギッシュさ。
デリケートなフェミニティ。ラグジュアリーなエシカル。
相反するエレメントが共存するdosa、これがバイケリーの「選択眼」です。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/dosa4.jpg" alt="" onfocus="">

今シーズンのバイケリーには、
インディゴブルーが美しいdosaが入荷いたしました。
ぜひご覧になってみてください。



＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com

]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/post_88.html</link>
         <guid>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/18/post_88.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOSA</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 14:19:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>letter from BYKELLY</title>
         <description><![CDATA[皆さま、こんにちは。
たくさんの春物へのお問い合わせをどうもありがとうございます。
ただ今、皆さまにお届けする2012 SPRING &SUMMER カタログを製作中です。
ご希望のかたは下記までお気軽にお問い合わせ下さいませ。

今回はDRIES VAN NOTENの春夏からご紹介してまいります。
トレンドとは決して言えないにも関わらず、素敵、着てみたい、それも今すぐ！
と思わずにはいられないコレクションのドリスヴァンノッテン。
来シーズンもお勧めのルックが目白押しです。
バイケリーならではのセレクトでお届けしますが、
ドリスファンならずとも、ぜひお試しいただきたいピースもたくさんございます。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/11/dvn3.png" alt="" onfocus=""><img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/11/dvn4.png" alt="" onfocus="">

美しく、かつウェアラブルなドリスのコレクション、どうぞお楽しみになさってください。
先日、ウォールストリートジャーナルのオンラインに
ドリスヴァンノッテン氏のインタビューが掲載されておりました。
ミステリアスなデザイナー自身の本質に触れる、素敵な内容です。
皆さまきっと、彼の作り出す世界に愛情と愛着を感じてくださるはず。
ぜひご覧になってみてください。

http://online.wsj.com/article/SB10001424052970204449804577068922634428082.html

＊写真の製品の入荷は１月を予定しております。
＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com
]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/12/10/letter_from_bykelly_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DRIES VAN NOTEN</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 18:57:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>letter from BYKELLY</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/29/lp2.jpg" alt="" onfocus="">

もうすぐやって来るクリスマス。
わたくしはプレゼントが大好きです。それも、
１.日常のなかに登場回数が多くて　
２.末永く愛せそうなものを
３.もらうのが！・・・です。

なにィ！とおっしゃらず、今しばらくおつき合い下さい。

何かを贈られた瞬間の感動や、贈り主のやさしい存在感は、
ギフトアイテムそのものよりも、こころに深く刻み込まれます。
毎日それを目にするたびに、だれかのやさしさを思い出す。
というわけで、わたくしは断然、「モノより思い出」派ですが、皆さまはいかがですか？
ただ今お店では、ギフトに素敵なストーリーをアイテム添えられそうな
アイテムを取り揃えております。ぜひいらしてご覧になってみてください。


<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/29/lp3.jpg" alt="" onfocus="">

今回ご紹介する次の春夏コレクションは、ラ　パリュリエールです。
「マーメイド」をテーマに，深海をイメージしたミステリアスなアイテムも。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/29/lp1.jpg" alt="" onfocus="">

ラインストーンを使ったものが多いですね、とデザイナーのAkiyoさんにお伝えすると、

これを身につけるひとを、より一層キラキラと輝かせたいから。

という答えが返って来ました。
わたくしも　もちろん同意見です。
写真のコレクションの入荷は、１月を予定しております。



＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
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]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/28/post_87.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">La Paruriere</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 18:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mon Parfum Cheri</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/20/MONPARFUMCHERI2011fw-2.jpg" alt="" onfocus="">

ANNICK GOUTALの新しい香り、Mon Parfum Cheriが入荷しております。
モンパルファンシェリは、母から娘に捧げられた香り、Petite Cherieへの
アンサーフレグランスとしてクリエイトされました。

可愛らしくスイートなプチシェリーに対し、
モンパルファンシェリは上品でミステリアスなイメージ。
スパイス＆ウッディが香り立つ、おとなのためのセンシュアルな香りです。

プチシェリーの可愛らしさ、モンパルファンシェリの魅惑的な女性らしさ、
対照的なふたつの香りを楽しんでみるのはいかがでしょうか？

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/20/petitecherie-giftset2011fw.jpg" alt="" onfocus="">

そして毎年楽しみなクリスマスコフレ。
今年はプチシェリー、アンマタンドラージュ、ふたつの香りをご紹介しております。
オードトワレと同じ香りのボディクリームをセットした美しいギフトボックスは、
ご自身へ、また大切な方へのギフトにきっと喜ばれるに違いありません。
数量限定でのご紹介になりますので、ぜひ店頭へお急ぎ下さい。

このほかキャンドルを始め、豊富な香りのラインナップで
皆さまのご来店をお待ちしております。




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]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/20/petite_cherie_gift_set.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ANNICK GOUTAL</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 11:54:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>letter from BYKELLY</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb1.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb2.jpg" alt="" onfocus="">

今回は2012 春夏のラインナップから、QUEENE &BELLEをご紹介いたします。

冒頭の写真・・・素晴らしいと思いませんか？
クィーン＆ベルの真骨頂、カシミヤのインターシャを駆使したベッドカバーです。
可愛い〜〜！と叫ばずにはいられないこちら、「参考商品」とのことでした・・・。


<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb3.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb4.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb5.jpg" alt="" onfocus="">

インディアンをモチーフにしたアイテムがデザインされると同時に、
得意とするヴィンテージライクなレースアイテムも。
おとなの女性ならでは、バイケリーならでは、のセレクトです。
どうぞお楽しみになさってください。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb6.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/qb7.jpg" alt="" onfocus="">

デザイナー・アンジェラにモデルをお願いする際、
「ほら、こんなふうに撮れましたよ！」と見せると
「Ah.....Terrible！」と悲しそうな彼女。
誰よりも自身の作品が似合うのは彼女だと思うのですが・・・。
とても素敵なわたくしの「先生」です。

写真のお品ものの入荷は１２月末を予定しております。
ただいまバイケリーの店頭では、クィーン＆ベルの魅力溢れるカシミヤコレクションを
ご覧いただけます。皆さまぜひその世界にふれてみてください。


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]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/14/post_86.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QUEENE AND BELLE</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 14:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>KNIT COLLECTION</title>
         <description><![CDATA[皆さま、こんにちは。
今回はバイケリーがお勧めするニットのご紹介です。



<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/01/QBMM.jpg" alt="" onfocus="">
カモフラージュ柄のカシミヤストールは、
QUEENE &BELLE デザイナー、アンジェラ自身を彷彿とさせるアイテム。
カシュクールのように巻き付け、ストールを「着る」感覚で。



<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/01/DVN%203.jpg" alt="" onfocus="">

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/01/DVN4.jpg" alt="" onfocus="">
DRIES VAN NOTENのこちらは今シーズン、雑誌で目にすることも多い人気者。
見た目以上に軽くやわらかなニットにFORTE FORTEのウールジャージイパンツを合わせた、
モード×リラックスなスタイル。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/01/LANVIN%20.jpg" alt="" onfocus="">
得意のドレーピングテクニックは、もちろんニットにも。
非常にユースフルなLANVIN のカシミヤはインナーにもおすすめの一枚です。


<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/11/01/Z%26N.jpg" alt="" onfocus="">
最後にご紹介するのはZHOR &NEMAのニットドレス。
鮮やかなパープルカラーとポケットのジッパーがポイント。
ブーツはもちろん、フラットシューズを合わせるのが
バイケリーのベストバランスです。

いかがでしたか？
皆さまのお気に召すものはございましたか？
季節を感じに、ぜひバイケリーにいらしてください。


＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com
]]></description>
         <link>http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/10/31/post_84.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DRIES VAN NOTEN</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">LANVIN</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">QUEENE AND BELLE</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">zhor &amp; nema</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 11:48:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Parisienne precisement</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/10/24/logo.jpg" alt="" onfocus="">

先日訪れたパリは連日の猛暑。
どこに行っても「インディアンサマー」という単語が聞こえてきます。
来シーズン「春夏」のバイイングでしたので、なんだかリアリティに溢れた数日間でした。
それにしても暑かった！

今回はたくさんのブランドを見る機会に恵まれました。
そしていつもの何倍も、多くの素晴らしい仕事に触れられたのは幸せでした。
そのなかでも、バイケリーにぴったりな美しいいくつかが、この春からお店に並びます。
近いうちに少しずつこの場でご紹介してまいりますのでご期待下さい。

数日のあいだに膨大な数を見ていると、だんだんと目が慣れてきます。
いえ、「慣れる」というのとは少し違いますね。

良いものが「ものすごく際立って見えてくる」

という感じでしょうか。
今回、改めてその素晴らしさにこころを打たれたのがランバンでした。

わたくしがいつも、皆さまにお届けしたいと思っているのは、
美しいものを身につけるときの「ときめき」や「高揚感」。
そしてそのときめきを、いかに日常のなかで毎日感じていただけるか、ということです。
わたくし自身は「リアルクローズ」しか身に着けていないつもりです。
造り込まれ過ぎて自分らしく着られない服はいらないし、
所有するだけで満足、というのもあり得ない。
とりあえずで買ってみた服、というのもNGです。
もちろん数もいらない。

毎日しあわせなきもちにしてくれる、ほんとうに美しいもの。

これを求めはじめると、必然的に選択眼は厳しくなります。
そんな目で見るランバンには、まったく悪いところが、ない。
高揚感とリアリティー、実際に着ることを考え、絶妙なバランスで仕上げられた
コレクションは、まさに現代のリアルクローズ。
時代の捉えかた、クリエイション・・・文字どおり、ほかとは格が違う「別格」と感じます。

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写真は、繊細なラメが輝くこの秋のジャケット。
メゾンのシンボル、グログランリボンがあしらわれてとても華やか。
裏地なしの一重で仕上げられたこちらは、
身につけるととてもやわらかく、まるでカーディガンのようです。
なのに、背中からウエストにかけてのラインをほっそりと、
さらに腕を細く長く、すんなりと見せてくれる。
華やかなパリクチュールを支えるのは職人の伝統技だと、
こんなとき痛感しますね。本当に素晴らしいのです。

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こんなに素敵な服なら、毎日だって着ていたいもの。
たとえば、英国車好きの友人とのドライブには、
コーデュロイパンツとフェルトハットをあわせ、ツィードジャケットっぽくマスキュリンに。
ファッションフリークが集結するレストランでの夕食には、L.B.Dに軽く肩掛けで。
そして、あとひと月もすればやってくるパーティーシーズン。
活躍するのは言うまでもないと思いませんか？

完成度の高い本当に良い服は、着るひとを誰でも、必ず美しく見せてくれるもの。
そして、何にでも合います。

本当かしら？

今、そんなふうに思ったかたは、ぜひバイケリーにいらしてください。
バイケリー流「リアルクローズ」の楽しみ方、とくとご紹介いたします！


＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com



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         <pubDate>Sun, 23 Oct 2011 19:00:47 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>JUST IN .....HENRY BEGUELIN</title>
         <description><![CDATA[エンリーベグリンのニューコレクションが入荷してまいりました！
ヨーロッパのスキーリゾートをテーマにクリエイトされた、
とてもシックな今シーズン。さっそくご紹介してまいります。

バッグやスモールレザーグッズに定評あるベグリンですが、
バイケリーに欠かせないのが「靴」。シューズです。

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これまで多くの銘品を生んできたベグリン・シューズコレクションですが、
この秋バイケリーからご提案するのはムートンサボ。
モードなウェアに合わせたときに生まれる独特の空気感は、文字どおり、別格。
ほかでは決して醸し出せないムードのスタイリングが完成します。
そして何よりも、その履き心地・・・！ぜひ店頭でお試し下さい。
ソックスやレッグウォーマーを合わせて、
季節の移り変わりを楽しむコーディネートが素敵です。


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サボが「モコモコ」ときたなら、
「フワフワ」のフォックスをあしらったバッグはいかがでしょうか。
チェルボと名付けられたこの素材は、おとなの女性にお勧めのマテリアル。
しっかりと鞣されキズつきにくく、日常のワードローブにぴったり。
バッグ本体には不釣り合いなほどビッグサイズのフォックスファーは、
遊び心に溢れつつ、とてもエッジィ。



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「エッジィ」の象徴とも云えるスタッズもベグリンのそれはひと味違います。
ハンドルにさりげなくあしらわれ、ベージュレザーと素敵なコントラスト。　
持ってみると驚くほど軽く、柔らかなレザーはいつまでも触れていたいほど。

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心地よい「タッチ」を楽しむなら、これがベスト！
サイドのアクセントはラパンファー。
ふと触れたときのやわらかさに、誰もが虜になってしまうはず。

キーワードリレーでお送りしたバイケリーのエンリーベグリンコレクション。
いかがでしたか？　ぜひお店でご覧になってみてくださいね。



＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HENRY BEGUELIN</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 19:56:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>I&apos;m in Paris</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/10/03/paris%201jpg" alt="" onfocus="">

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">letter from BYKELLY</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 01:57:01 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>JUST IN・・・DRIES VAN NOTEN</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/09/23/DVN%20MODEL.png" alt="" onfocus="">

この秋のビッグトレンドのひとつが、ニット。　
バイケリーでお馴染みのクィーン＆ベルやゾー＆ネマなど
ニットアイテムを得意とするブランドに
素敵なものがたくさん揃っているのはもちろん、
デザイナーズブランドにもwant it!なニットが目白押しな今シーズン。
なかでも今季ドリスのニットは、出色の出来なんじゃないか！
と、声を大にしてお勧めします。

<img src="http://www.a-smith-jp.com/bykelly/voice/2011/09/23/DVN%20MOODEL%202.png" alt="" onfocus="">


このコレクションを見たときの衝撃は、以前にも書いたとおり。
ドレスやコートなどが素晴らしいのはもちろん、このブランドが
ほかとは違うんだな、と実感するのはニットを見るとき。
着て素敵なのはもちろんのこと、
へえ、こう来るか、こうなってるんだ。
と、見れば見るほどクリエイションが詰まっていて、
いわゆる「ニットブランド」が造るものと、ふた味くらい違います。

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「ニット」と括るよりも、
クリエイションをニッティングテクニックで表現した、
「ドリスらしいトップ」というほうが正解な気がします。

少し手強そうにも見える今季のドリスヴァンノッテンですが、
まずはニットからチャレンジなさってみるのはいかがでしょうか。




＊ 商品のお問い合わせは下記までお願いいたします。
Phone 025-227-1199 水曜定休
e-mail bykelly@a-smith-jp.com


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DRIES VAN NOTEN</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 16:34:20 +0900</pubDate>
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